ものづくり企業のための『売れるしくみ』づくり

ものづくり企業の「売れるしくみ」を作るとき、2つのアプローチがあります。

1つは、これからどのような製品を開発すれば売れるのか?というアプローチであり、もう1つは、

すでに作ってしまった製品をどのように売ればよいのか?というものです。

いずれの場合も、まず、自社の事業ドメインを再確認することからスタートします。

事業ドメインを明確にすることで、自社製品を誰に買ってもらうべきのか、その製品で顧客へどのような便益を提供するのか、という「製品コンセプト」が明確になります。

取引先との商談やプロモーションも製品コンセプトとその後ろにある事業ドメインというぶれない軸を背景に行うことで、無理なく進めやすくなります。


製品コンセプト図

■ものづくり企業『売れるしくみ』≪基本コンサルティングプラン≫

● 訪問回数:月1回 全3回訪問

● 訪問時間: 1回約2時間程度

● 1回目:経営者ヒアリング、2回目:課題提示、ベクトル合わせ、方向性の確認、3回目:課題課題解決に向けた対策とアクションプラン提示

● 料金:90,000円(報告書作成、基本調査費用含む、交通費・宿泊費、特殊調査費用は別途ご請求)


■ものづくり企業『売れるしくみ』≪フルコンサルティングプラン≫

● 基本プラン+フォローコンサルティング3回 (全6回訪問)

アクションプランの実施状況について、3~6か月にわたりモニタリング、PDCAサイクルを回しながら『売れるしくみ』のブラッシュアップを図ります。

● 料金:150,000円(報告書作成、基本調査費用含む、交通費・宿泊費、特殊調査費用は別途ご請求)

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